2014年11月14日金曜日

「健康アプリで大阪を救え!CivicTechアイデアソン」開催のお知らせ

市民×ITの力で地域の課題を解決する
アイデア創出ワーク


市民やITエンジニアやデザイナーが、大阪の「健康」をテーマに、地域で役立つITサービスを考えるアイデア創出のワークショップです。開催後は、アプリ実現のための開発イベント「ハッカソン」や大阪市で開く予定のアプリコンテストにつながります。

▼日時:2014年11月29日(土) 10:00-17:00(開場9:30)
▼会場:大阪イノベーションハブ
  (大阪市北区大深町3番1号 グランフロント大阪 ナレッジキャピタルタワーC 7階

▼定員:30名(要事前申込)
▼参加費:無料

▼参加申込:下記リンク先フォームよりお申し込みください。
http://goo.gl/zh9vNj

▼主催:大阪市
▼共催:大阪イノベーションハブ
▼企画運営:株式会社CCL

▼プログラム(予定)
10:00~10:10 ごあいさつ
10:10~12:30 アイデアソン第1部
12:30~13:30 昼休憩
13:30~16:30 アイデアソン第2部
16:30~16:55 成果発表
16:55~17:00 各種ご案内
※プログラム、時間配分等は当日の状況により変更になる場合がございます。

▼ファシリテーター
佐々木 正人(ささき まさと)
株式会社CCL 代表取締役/岩手大学地域連携推進センター 特任研究員
JR東日本企画盛岡支店のハウスエージェンシー(代理店)勤務を経て、2010年にNPO法人で独立。 独立時の法人貯金残高8万円から年商1200万円までの「小さいながらも立ちあがり、続く取り組み」を続けている。事業では、意欲的な企業・学生をつなぎ、地域資源を活かした商品やサービスの開発を行っている。2012年、株式会社CCL設立。同代表取締役に就任。岩手大学では大学と地域の連携により、地域からのイノベーション創出に向けた場づくりを進めている。

【アイデアソンとは?】
「アイデア」と「マラソン」をかけあわせた造語で、決められたテーマについて、その場に集まった人たちで、アイデアを出し合うイベントを指します。ITの分野から、スマホアプリのアイデアを出す手法として広がり、子育てや防災など、地域で抱える課題をテーマとしたアイデアソンも、各地で広がっています。

※本イベントは大阪市「大阪から考えるCivicTech」事業にて開催いたします。

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